家族として対応③視野に入る所への配慮

2026年06月05日
父は、リハビリ病院を退院した時、糖尿病があり血糖値の調節が必要でした。

食事のカロリーコントロールは、母がしてくれていましたが、

自分の視野に入る所に食べ物が置いてあると自己制御が難しく、見えるものは食べてしまう。という事が多々ありました。


血糖値の調整もあるので、視野に入る所の気遣いをする必要がありました。
家族で相談をして、食べ物は父の視野に入る所に置かないように配慮しました。

家族は、病気を患ってしまった方が、安心して生活出来る様に、皆で協力して配慮をする必要があります。
 
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